自慢のカレーパン

あらもーどの一番人気は何といってもカレーパン、開店の朝8時には揚げたてがお店に並びます。毎日12回以上、常に揚げたてが売り場に登場します。

山のように盛ったカレーパンの写真↓

どんな味がするの

 カリッ、モチッ、トローリ お口の中に広がる幸せの三重奏。自家製生パン粉の食感、天然酵母で仕込まれた生地、熟成した黒毛和牛の旨みなどが、複雑に交わって、 カレーの香辛料とフィーリングの旨みが、癖になる深い味わいを、醸し出しています。

私たちは、皮・生地・具材というカレーパンの美味しさの要素全てにこだわりました。

カレーパンを半分に割った断面の見える写真↓

スープのこだわり

カレーパンとスープ?  意外に思われるかもしれません。鶏がらと豚骨、野菜を一晩オーブンでコトコト煮込んだ後㊙素材を多種入れ、カレーパン専用のブイヨンに仕上げます。

スープを作っている写真↓

 

このスープに合わせるもう一つの旨み作りが、たくさんの香味野菜とフルーツ、秋川牛を炒め、コトコト一晩煮込みます。野菜とフルーツ、秋川牛のうまみがいっぱい染み出てきます。肉や野菜のうま汁で、トロッとした風味も出ます。

生地のこだわり  

 天然酵母(ホシノ天然酵母)を使用して作る生地はあらもーどのカレーフィーリングにベストマッチ。モチッとした食感に仕上がります。

 

皮のこだわり

カレーパンは専用の液体につけパン粉をつけます。自家製のパン粉を挽きカリッとした食感を出すため、少し高めの温度でさらっと揚げます。パンの中に油がしみこまない工夫をしているため、カラッとした脂っこくないカレーパンに仕上がります。

 

肉のこだわり

黒毛和A4,A5ランクの地元で育った秋川牛を㊙液に漬け込み熟成させ旨みを引き出します。